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2016年04月20日(水)08時00分

泉佐野のバイキング左近に行ってきた 2016年4月

何から書こう?定時配信にしたのは、朝っぱらから画像を見るのは申し訳ないと思ったもので。

そう、定時配信以外の、画像のある記事は、ツイッターに表示されるからな。

ランチバイキング、マグロのにぎりを復活してくれたのは、ありがたいけど、牛肉の種類が減ったよな。

何がメインのバイキングか、わからなくなってきた。

和歌山の店舗も、泉佐野の店舗も、尼崎の店舗も、何度か利用したが、今回で懲りた。たぶん。

価格が価格だから、上質な牛肉でなくても構わない。

だけど、脂身ばかりの牛肉は、正直、つらい。

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赤身の中に脂身があるのなら構わない。でも、脂身の中に、赤身があるというのは、どうなんだろう。

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マグロのにぎりを注文したら、鯛のにぎりが来た。どうしてマグロが白いんだ?よくわからない。

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和歌山や尼崎の店舗と違って、ここには、外国人ツアー客が、どっと来る。

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入店時に、韓国から来日された観光バスだ出て行った。でも、店内には、別の韓国人ツアー客で、ごった返していた。

その御一行様が、退店されると、次は、香港からのツアーバスが入ってきた。

その御一行様は、俺の席より奥に案内されたので、どういうものを食べるのか?

観察してみた。

焼肉よりも、「白飯」と「おでん」をせっせと運んでた。

あれだけたくさんあった「おでん」が、空っぽになってた。

肉類よりも、寿司や麺類を運んでる人が多かったのは驚いた。

店員さん曰く、左近に来られる外国人団体客は、中国と韓国と香港だけらしい。

でも、これだけの外国人旅行客が来られるのであれば、日本語表記だけでなく、中国語や韓国語で表示しておく必要があるのではなかろうか?

お椀に、カレールーだけを入れる人、水とアイスコーヒーの機械が同じで、ホットコーヒーの機械は別なんだから、日本語表記だけでは無理だろう。

店員の人数が少ないというより、寿司と肉類の補充で忙しく、応対できる店員が居ない。

日本人客が、片言の英単語で説明して、伝わるけれど、相手の言葉がわからない。

バイキングだから、自分の食べたいものを自分で取りに行くという説明は、バスガイドさんがやっておくべきだろう。

普段、見ることができない光景を見せてもらったよ。

和歌山の店舗では、こういう光景は見れないもんな。

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