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2020年12月29日(火)

「0120-965-138」からの着信は「OCN for ドコモ光」の勧誘電話 2020年12月8日


当時と、異なるのは、発信者番号と、家族が使っているドコモ契約端末だけ。
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乗り換えて、この先ずっと確実に安くなるなら、検討する。

直近の請求明細は、こうだ。
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電話の向こうの人は、必死に説明してくれてたけど、1年間(12ヶ月間)だけ、安くなり、それ以降は、今より高くなるという結果になった。

契約プロバイダなんだから、ちゃんと調べてから、提案してほしい。

OCNが、ドコモ光と、コラボしていることに、違和感がある。

当時の記事にも書いたが、NTTグループ内で、客の引き抜き合戦やってる。

話は変わるが、我が家に光回線が開通して3年が過ぎた。

すったもんだした挙げ句、我が家に光回線がやってきたのが、2017年12月7日だった。

丸3年が経過した。

家族個々に使っているパソコンのインターネット回線は、有線LANで、繋がっている。

それ以外に、親のスマホと、親のChromebook(タブレット端末の後継として購入したもの)、そして、俺のスマホが、Wi-Fiで、繋がっている。

でも、戸建て住宅の光回線の維持費は、安くはない。

6,437円になっているが、これには、ひかり電話と、付随する料金が入っている。

光回線と、プロバイダ料と、消費税を足すと、5,403円となる。

接続機器(端末)が多くても、同時に3人で使うのは、3端末だろう。

近い将来か、遠い将来かは、知らないが、頭数が少なくなれば、より高額に感じるだろう。

いつだったか、NTT西日本から、「【重要なお知らせ】会員プログラムの変更について」と題したメールが届いていた。

「詳細はこちら」という、リンクを踏むと、このページに飛んだ。
会員制プログラム「CLUB NTT-West」見直しのお知らせ|フレッツ光公式|NTT西日本

改悪だ。

ポイント付与を、なくすのであれば、その分だけでも、値下げしてくれれば良いのに。

頭数が少なくなったら、維持できるかどうかだな。

今、考えることではないのかもしれない話だが、固定の通信費も、バカにはならない。

巷では、携帯電話料金が、どーたらこーたらだが、戸建住宅向けの光回線の維持費を下げてもらいたいものだ。

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