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2020年08月07日(金)04時45分

国民年金保険料納付書が届いた 2020年8月5日(追記あり)

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チラシが、2枚。
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納付書は…?
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使用期限が、令和5年4月30日で、納付期間が、令和3年3月分(16,540円)の1枚だけ。
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2020年って、令和2年だよな。

国民年金保険料を、最後に納付したのは、いつだったっけ?

過去記事、あったかな…

画像だけあったけど、記事は、捨てちゃったか。

2017年に、一度だけ、納付したようだ。

納付猶予申請をしていて、自動的に更新されるので、忘れかけた頃に、1枚の納付書が届く。

これって、試されてるのか?

普段、このブログは、西暦で書いているが、敢えて、元号で書く。

令和3年3月分(16,540円)の納付書が、令和2年8月に届いた。

納付したら、支払えるじゃないかってことになって、未納分の納付書が届くとか?

確認しないよ。

藪蛇になるのは、嫌だから。

同封されていた、「国民年金保険料 納付のご案内」って、チラシに、「保険料は前納(まとめて前払い)がお得です!
ご利用の際は、同封の前納用納付書をご使用ください。」と、記載されている。

でも、そんな納付書は、同封されていなかった。

こいつ(俺)に、前納用納付書を送っても、支払わないんだから、用紙の無駄(印刷の無駄)だろ?

みたいなもんだろうな。

余談だが、国民年金保険料を支払えない人(支払う余裕があっても支払いたくない人)は、免除申請しておくほうが良い。

自身が、世帯主ならまだしも、世帯主が、親とかだったら、手続きせずに放置してしまうと、連帯納付義務者に、迷惑がかかることになる可能性がある。

年金事務所だと、根掘り葉掘り、聞かれるが、市町村役場の年金担当窓口だと、聞かれることはない。

年金手帳と、本人確認書類(運転免許証など)と、印鑑(認印)を持っていけば、手続きできる。

年金手帳がなくても、手続きできる。

こういうことは、書かないほうが良いんだろうけど、いろいろ、経験しているからな。
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(追記 2020年8月25日)
こんな、圧着はがきが届いた。
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国民年金保険料免除・納付猶予申請却下通知書だって。

これ、おかしいぞ。

「全額免除 令和3年3月から令和3年6月」と、記載されているが、全額免除の承認を受けたことはない。

年金事務所から「国民年金保険料」納付猶予通知が届いた 2019年7月22日」の時に届いた、圧着はがきには、納付猶予と記載されている。

見た目、ややこしい記載だが。

問い合わせは、しないけど。

特別定額給付金から、支払えってことかもな。

こういうのって、納付書を送付する際に、同封するなりしてくれないと、???となるだけ。

封書とはがき、2通も送ったら、もったいない。

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