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2020年07月24日(金)04時45分

メインバンクを変更したら入出金が便利になった 2020年7月

メインバンクの変更 2020年7月(追記あり)の関連。

引き落とし(自動支払)の手続き自体は、完了しているが、相手方の承認は、まだ。

でも、実際に、お金を動かすのは、ゆうちょ銀行と、楽天銀行だけで、できている。

年に数回、親から、ネット通販の代理購入を依頼される。

親は、自身で、ネット通販を使うことはしない。

これまでは、例えば、楽天市場で、商品価格を検索し、送料などを足した金額で、最安値の店舗を探し、必要な金額を計算して、メモ書きで、親に渡して、代金を預かっていた。

その代金を、ゆうちょ銀行に入金し、楽天銀行から、吸い上げるという方法で、楽天銀行に入金できたことを確認してから、商品を発注するという、面倒なことを行っていた。

ところが、今回からは、そんな面倒なことをせずに済む。

特別定額給付金の一部として、もらった、5万円を、楽天銀行に3万円、ゆうちょ銀行に2万円を、それぞれ入金していた。

今回、代理購入依頼があったのは、調味料と、化粧品(2種類)。

3店舗合わせて、約13,000円。

楽天市場で、商品を購入する時に、俺が使っているのは、楽天銀行デビットカード。

楽天銀行に、3万円あるから、入金せずに、決済できた。
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ゆうちょ銀行にある、2万円から、約13,000円を、先に補充することもできた。

後は、親から、代金を預かったら、それを、ゆうちょ銀行で入金すれば済む。
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これまでは、楽天銀行は、残高0円で、決済する時に、入金していた。

楽天モバイルを契約していた時期は、年間の維持費分に相当する残高はあった。

クレジットカードというものを、作れない俺だから、苦肉の策みたいな。

3万円を超える金額の立て替えは不可能だが、そんな金額の代理購入依頼をされたことはない。

特別定額給付金の一部として、もらった、5万円は、まだ、目減りしていない。

まさか、こういうことを想定していたとは、思えないが。

ゆうちょ銀行のATMは、いくらでもある。

市内に、1支店しかない銀行とは、比べ物にならない。

便利になったもんだ。

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