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2020年07月02日(木)04時50分

「キャッシュレス・消費者還元制度」 いくら得したのか 2020年6月30日

正直、わからん。

自由に使える金というのは、そんなに多くはない。

俺が使えるキャッシュレス決済は、「楽天銀行デビットカード(JCB)」と、「LINE Pay」だけ。

「LINE Pay」は、LINEモバイルの決済用だから、年間の維持費しか、チャージしていない。

一度だけ、クーポンがあるってことで、ネット通販の決済に使ったが、俺には馴染まない。(馴染めない)

2019年10月1日から、2020年6月30日迄に、デビットカードで決済したのは、これだけ。
20191001-20200630rbd.png

よく使ってるんじゃ?と思われるかもだが、親が、俺に依頼して、価格比較を行って、代理購入することが多い。

2020年5月7日以降、デビットカードは使っていない。

この一覧の全てが、「キャッシュレス・消費者還元制度」の対象店舗ではない。

どこが、対象店舗だったのか、記録していない。

当然、記憶もない。

で、「楽天銀行デビットカード(JCB)」の、還元は、数ヶ月遅れ。

実際に、どれくらい得をしたのかがわかるのは、これ。
20191025-20200629kangen.png

どの店舗から、どれだけ還元されたのかすら、わからない。

対象店舗からの還元が、全て、実行されたのかも、わからない。

デビットカードだと、そんなものなんだろう。

で、話は変わるが、「不公平なポイント還元? 様子見だがおそらく… 2019年10月10日」の結末。

説明は省略するが、お得感は、ない。
FireShot Capture 408

FireShot Capture 409

ポイントがピークに達したら、手頃な商品と交換することになるだろう。

ネット通販の支払いには、キャッシュレス決済が便利だが、リアル店舗では、現金のほうが便利。

口座に入金するという手間が省ける。

ただ、2%なり、5%なりの還元がなくなったから、実質、2%なり、5%なりの値上げということだな。

で、次は、「マイナポイント」だって?

魚拓

マイナンバーカードを作る予定のない俺には、関係ない。

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