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2020年06月05日(金)04時50分

大手に買収された調剤薬局 質が落ちた 2020年6月

過去記事にある。

敢えて、この記事には書かないが。

ここ半年くらいで、薬剤師が総入れ替え。

受付スタッフも、ひとり辞めた。

俺、いろいろあって、かかりつけ医の門前薬局から、別の病院の門前薬局に変えた。

今、どこでもそうだが、透明なシートや、衝立が設置されていて、会話が聞き取りにくい状態。

俺より先に呼ばれた、高齢の女性が、薬剤師の言葉が聞こえないと言った途端、あろうことか、大声で(叫び声に近い)、早口で、喋り始めた。

会話が成立していない状態。

この調剤薬局のレベルも、ここまで落ちたか。

例えば、日赤和歌山。腐るほど、調剤薬局がある。

でも、ここには、門前薬局は、ひとつしかない。

競争する相手すらない。

薬剤師が総入れ替えする前は、かかりつけ医で測定した血圧の値を聞かれた。

俺、覚えられないから、おくすり手帳に、数値を記入してもらってた。

最近、その数値すら見てもらえていない。

処方した薬のシールを貼るだけ。

俺が気に入ってた時は、まだ買収される前。

こんな状況が続くなら、どこか違う調剤薬局を探すほうが良いかもな。

透明のアクリル板があって、しかも、マスク着用は、仕方ないけど、意思疎通できなければ、意味がない。

少なくとも、なんたらウイルスが終息するまで、こういう状況が続くのだから。

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