Top Page › 日記 › 紀陽銀行から圧着ハガキが届いてた 2020年5月

2020年05月27日(水)04時50分

紀陽銀行から圧着ハガキが届いてた 2020年5月

CCI20200522.jpg

内面をスキャンしても、全面黒塗りになる。

残高0円の休眠寸前の口座があるようだ。

でも、俺の手元には、紀陽銀行の通帳もキャッシュカードもない。

移転前の過去記事にあったのだが、メインバンクを変えた。

俺なんて、銀行の客ではなく、単なる利用者。

この文言は、過去記事にあるはずだが、銀行の客というのは、例えば、給与振込があって、ライフラインの料金を、口座引き落としにしていて、かつ、定期預金や、銀行ローンを使ってくれるのが、「お客様」。

年に数回の振込や、自身で入金して、一部のライフラインの料金を、口座引き落とししているのは、「ただの利用者」。

利用者でも、こういう通知が届いたら、手続きしておかないとな。

「最終異動日等から9年」と記載されている。

東和歌山支店に口座があったような気がする。

キャッシュカードを使って、同一支店に振り込むと、手数料が0円だった。

自己破産する数年前に、任意整理したことがある。

誰にも依頼せず、俺自身が、手続きした。

あの頃は、裁判所も親切で、手取り足取り、教えてくれたんだよ。

それくらいの記憶しかないが。

なんたらウイルスが、もっと収まった頃に、行ってみようかな。

忘れるかもしれないが。

関連記事

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 閲覧時の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。

モッピー!ポイ活応援ポイントサイト