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2020年04月02日(木)

使い捨てマスクが入手困難なので「ウイルスシャットアウト」を発注した 2020年3月28日(追記あり)

使い捨てマスクは、入手できない。

ドラッグストアの行列に並んでも、50枚入りとか、60枚入りの商品は、入荷しないと聞いている。

店舗スタッフが言うのだから、そうなんだろう。

ブログトップにもリンクを張っているが、ネット通販には、商品がある。

でも、ぼったくり価格だ。

ネットオークションでの高額転売が、法律で禁止されているが、ネット通販は対象外。

結局は、誰かが大儲けできる仕組みになっている。

使い捨てマスクの残量が、40枚程度になった。

過去記事にもあるが、防災用品として持っていた分に、手を付けている。

これ以上、使ってしまうと、「もしもの時」に使うマスクがなくなる。

代用できるモノを探したら、ドラッグストアの実店舗では、品切れ状態が続いているが、ネット通販では、良心的価格で販売されているのを見つけた。

これ。



飛沫を浴びれば、どうなの?と思わなくもないが、使い捨てマスクも、完全に防ぐことはできない。

30日間、使えて、487円(税込)なら、使い捨てマスクより高額だが、入手困難なことを考えると、決して、高いということでもない。

1個発注だと、もったいないので、3個発注した。(送料:270円)

これで、3ヶ月間は、何とかなるだろうと思っている。

こんな状態なら、3ヶ月後も、使い捨てマスクの入手困難は続いていると思うが。

医療機関とか、介護施設とかに、優先的にマスクを供給なんて、聞こえてくるが、実際は、全然足りていないと聞く。

人混みに出掛けることは、ほとんどないが、帰宅後の手洗いやうがいを徹底しても、完璧ではない。

気管支肺炎が、どうなったのかも、4月15日の通院まで、わからない。

使い捨てマスク並みの効果があるなら、こういうのを使ってみるのもアリかもしれない。

こういう報道もある。

また、こういうのもある。
製品紹介 | 株式会社東亜産業

でも、使い捨てマスクが適正価格で流通しない以上、何らかの対策は必要だわな。

で、2020年3月31日、届いた。
P3312854.jpg

2020年4月1日から使ってる。
P4012866.jpg

これで、使い捨てマスクが減らずに済めばいいけど。
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(追記 2020年4月4日)
閲覧者様から、「そんな価格で入手(購入)できるはずがない」という、ご指摘をいただきました。

購入履歴の一部を公開します。
Screenshot_20200404-185709.png

少なくとも、2020年3月28日の発注時、この価格でした。

追記時点で、価格高騰していることは、確認していますが、価格変動は、知ったこっちゃない。

【楽天市場】ウイルスシャットアウト 首掛けタイプ

ということです。

で、1個あたり、496円のウイルスシャットアウトを、10個、追加発注した。(正確には、10個で4,960円。)

こんな状況だと、この先、どうなるかわからないからな。
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(追記 2020年4月10日)
画像です。↓
20200410adw.png

とあるサイトに、こういう広告が表示されたので、クリックしてみた。

10個セットの価格だった。

価格高騰しているようだ。


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