和歌山底辺ブログ

「意見には、個人差があります…」 前科ありの社会不適合者です。斜めに生きつつ、底辺から眺める世界を記事に…。

Top Page › 日記 › 最近の銀行振込って平日15時以降でも… 2020年2月14日

2020年02月16日(日)04時50分

最近の銀行振込って平日15時以降でも… 2020年2月14日

2020年2月7日の記事(みかんの注文がきた 2020年2月5日)の関連。

依頼人が、訳ありで、「(2月)14日の金曜日」に支払うってことだった。

最初は、集金って話だったのだが、振り込んでくれるってことになった。

でも、15時を過ぎても、待てど暮らせど、入金はない。

17時頃に、相手方に電話して、「まだ振り込まれてないんだけど…」って言ったら、「まだ振り込んでない」って。

おいおい、金曜日の15時以降の振込だと、週明けになるんじゃないの?と思ってた。

銀行振込って、ここ数年、使ったことがない。

某、紀陽銀行とトラブって、口座を引き上げた時が最後だった。

話は逸れたが、18時32分に振込入金があったと、18時34分にメールが届いてた。
20200214rb.png

楽天銀行は、振込入金の通知をしてくれる。

入出金記録を確認したら、5,010円、入ってた。
20200214rb1.png

相手方は、JNBから振り込んだって言ってた。

こんなに早く届いたの?とも言ってた。

金曜日の15時以降に振り込んで、月曜日の朝に届いたら…って、とんでもないことを考えてたようだ。

一週間も待たされて、更に、振り込みで、3日間も待たされたら、こっちは堪ったもんじゃない。

銀行の振込って、知らぬ間に、進化していたんだな。

紀陽銀行も、24時間対応(即時振込)になっているようだ。

でも、紀陽銀行から、インターネットバンキングで、他行宛に振り込んだら、330円もの振込手数料が要る。

JNBからだと、176円の振込手数料。

楽天銀行から、他行宛に振り込んだら、168円の振込手数料。

いずれも、3万円未満の振込手数料。

こうやって見ると、紀陽銀行は、ぼったくってるな。

キャッシュカードとデビットカードが一体化したものでも、紀陽銀行だと、一定の条件を満たさないと、年会費が必要だが、JNBや、楽天銀行なら、無条件で、年会費は不要。

移転前のブログに、こう書いたことがある。

銀行の客というのは、例えば、給与振込があって、ライフラインの料金を、口座引き落としにしていて、かつ、定期預金や、銀行ローンを使ってくれるのが、「お客様」。

年に数回の振込や、自身で入金して、一部のライフラインの料金を、口座引き落とししているのは、「ただの利用者」。

そういう目線だと知ったから、いろいろあった時に、利用をやめた。

今は、銀行名がコロコロ変わるところに、メインの口座を「利用」させてもらってる。

ネット専業銀行だと、自動車税の引き落としができないから。

また逸れたが、ちゃんと振り込んでくれて助かった。

関連記事

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 閲覧時の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。

今、あなたにオススメの記事