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2020年02月09日(日)04時50分

ドコモの契約期間が10年を超えたようだ 2020年2月

最近のドコモさん、必死だな。

2020年2月7日の朝刊に、「和歌山県の方へ ドコモからの重要なお知らせ」と題した折込チラシが入っていた。

ガラケーからスマホに変えて、理解できる人と、理解できない人が居るのは、過去記事にもある。

今回は、俺の話。

今は、ドコモガラホとLINEモバイルを使い分けているが、スマホ単体契約だと、正直、維持できない。

ふと気になって、契約状況を確認したら、契約継続期間が、やっと10年を超えたようだ。
FireShot Capture 194

ステージとか。さっぱりわからないが、こういう表示になっていた。
FireShot Capture 191

2011年以降の請求書が、PCに保存していた。

2011年は、もう既に、執行猶予中だった。(筆者プロフィール参照)

2010年に、auケータイから、ドコモケータイに変えた。

単純比較だが、2月請求分だけをピックアップしてみた。
2011-2020k.png

実際の請求明細がこれ。
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2020年2月請求分は、10日にならないと出力できないが、この時期だから、確定している。
202002.png

FOMA(ガラケー)の契約時は、それなりにだったが、スマホ(単体)に契約変更した期間は、維持費が高かった。

2台持ちを始めてから、激減したが、これは、自己努力であって、値下げの恩恵を受けたということではない。

特殊な契約をしたから、維持費が下がっただけのこと。

それにしても、10年間で、ドコモにいくら支払ったのだろう。

先日、スマホを買い替えたが、本体価格だと、ガラホのほうが高額。

今の料金プランは、通信がメインで、通話がオプションだから、プラン変更したら、維持費は高くなる。

ガラホは、まだまだ元気だし、いざとなったら、電池パックを交換すれば済む。

2020年1月は、いろいろあったから、5分超過通話料が発生しているが、やはり、スマホ単体だと、こういう請求金額にはならない。

それにしても、値下げの恩恵を受けている人って、どれくらい居るんだろうな。

俺の契約状況は、端末さえあれば、月額2,000円未満で、5分定額通話のガラホと、LINEフリーで1GBのスマホが使える。

スマホ端末が、短命だったことを除けば、理想的な維持費ということになる。

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