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2020年01月27日(月)04時50分

判りづらい手作り地図(PDF)より地図サイトに描いたほうが…

公式サイトとTwitterで情報発信するなら、地図も、時代に即したもののほうが良かったんじゃないかと。

これ。そして、魚拓

ものすごく、大雑把なものだが、Google Mapに色付けした範囲が表示できる。(無意味な地図)

以前、どこかの自治会が、区(班)ごとに、色分けした地図を出していたのを見て、これは便利だなと思ったことがある。

マイマップでラインとシェイプを描画する - パソコン - マイマップ ヘルプ

和歌山市には、和歌山市わが街ガイド | トップというのがある。

地図も掲載情報も、最新ではないが、あるものを使わないというのは、もったいない話。

全体図も、地区別も、複数の地図が作れる。

データだけ入れておけば、必要な時に、掲出すればいい。

平成・令和の時代のモノと、昭和の時代のモノが、混在しているのって、どうなんだろう。

これをやったところで、完璧とは言えないが、少なくとも、地図が判りづらいという問い合わせは、減らすことができたのでは。

給水車の配置マップも、応用できる。

あと、最後のアレが、不味かった。

和歌山市のホームページには、「通行規制は1月24日(金曜日)午後3時に解除しました」と、掲載されていた。(魚拓

国土交通省 和歌山河川国道事務所の最後のTweetがこれ。

和歌山市 企業局の最後のTweetがこれ。

微妙な温度差がある。

さすが、国交省だなと。

重箱の隅をつつくなって?

つついてないよ。

重箱を叩いているつもりだが。

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