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2019年12月24日(火)04時45分

チラシに掲載の「広告の品」と店頭の「平常価格」が同じだと意味がないような…(追記あり)

知人から送られてきた画像を元に確認したら、記事になった。

この食料品スーパーに限った話ではないが、例えば、これ。
20191223chirashi.png
魚拓

2019年12月23日に撮影されたものだが、日付のない画像。
P1000001.jpg

で、これ。
201912231148.png

本来なら、2019年12月24日の販売価格なんだろうけど、23日も同じ価格だったという話。

「広告の品」だからといって、通常より安いとは限らないということだ。

最近、こういうの増えたよな。

どことは書かないが、ホームセンターには、よくある話。

価格表示のPOPをめくったら、平常価格だったなんて、よくある話。

意味ないじゃん。
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(追記 2019年12月26日)
それにしても、めちゃくちゃなチラシ広告だ。

金額がバラバラって、どうなってんの?
FireShot Capture 140
魚拓

FireShot Capture 141
魚拓

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