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「小カブ(1)の畝の撤去 2019年11月29日」と「約6時間の野良仕事 2019年11月30日」

結局、これだけ収穫できた。

初収穫(1回目)
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2回目
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3回目
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最終(4回目)
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肥大しなかったものは、処分。
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残ったのは、雑草。
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約3時間の作業で、畝を掘り返した。

この時期に種蒔きする野菜はない。

年明けに、ジャガイモを植える畝になる予定。

降水量が少ないから、土もサラサラ。
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軽く、畝の整形をして…。隣の畝は、後発の大根の畝。
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一時は、どうなることかと思ったが、小カブは順調だった。

あと一畝、小カブ(2)は、順調に育っている。

で、2019年11月30日。

過去記事(菜園の台風被害 2018年8月24日菜園の台風被害の片付け 2018年8月25日)の関連だが、もう1本の大きな枝が、菜園に隣接する竹林にも落下した。

地面に突き刺さるような感じで。

菜園に落ちたものは、除去したが、生木は、重い。

1年ちょっと放置して、竹林に、蚊が居なくなり、寒くなった頃に、作業しようかと。

木は、乾燥すると軽くなる。

大木の枝が折れたのは、3箇所。
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竹林に落下した枝。(落下翌日に一部を切断除去したので、倒れている。)
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片手で持ち上げられるほど、枯れて軽くなっていた。
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台風の暴風で、耐えられなかったのだろう。
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除去した枝を野焼き場に。
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乾燥しきっているから、よく燃えること。
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約1時間後。
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やっと、処理できた。
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そして、月末恒例の…。


寒くなったのに、元気だな。


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