もうすぐ50代、和歌山底辺ブログ

「意見には、個人差があります…」 前科ありの社会不適合者です。斜めに生きつつ、底辺から眺める世界を記事に…。

TOP >  日記 >  「俺のケータイ」と「我が家のネット回線」事情 >  俺の人生で2台目のスマホ 購入からちょうど1年が経過した

俺の人生で2台目のスマホ 購入からちょうど1年が経過した

過去記事にもあるが、俺が、人生で初めて持ったスマホは、ドコモスマホ(F-02G)だった。

ドコモに見切りを付け、端末持ち込みで、楽天モバイルと契約。

その契約期間中に、最初の端末が寿命を迎え、「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」に、機種変更し、端末が届いたのが、2018年11月14日だった。

当時、19,245円(税込)だった。

その後、楽天モバイルでの維持費よりも安価な、LINEモバイルに乗り換えた。

「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」は、ひと言でいうと、価格相応。

俺って、通話専用端末(ドコモガラホ)と、通信専用端末(SIMフリー)を契約している。

直近の請求金額は、ドコモが、1,301円。
screenshot-20191110d.png

LINEモバイルが、348円。
screenshot-20191110l.png

端末が壊れたらどうするの?という話もあるが、ドコモガラホは、電池パックが交換できるタイプ。

2017年5月1日から使っているから、端末利用期間は、2年半を超えている。

いろんな不具合が発生する機種だが、通話しかしないから、まだ大丈夫かと。

SIMフリーの廉価モデルも、随分増えた。
価格.com - スマートフォン一覧(SIMフリーの安い順)

おそらく、ドコモガラホ(P-01J)より、「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」のほうが、短命だろうな。

まだ、1年しか経っていないが、バッテリーの持ちが悪くなってきた。

この端末って、再起動すると、「ブルーライト軽減フィルター」機能を、ONにしていても、再起動後に手動で、機能をOFF・ONしてやらなければならない。

高価な端末なら、些細な不具合でも、気にはなるが、廉価モデルだから、諦めもつく。

格安スマホで、事足りてるから、将来、端末の寿命を迎えたら、また、2万円以下の廉価モデルで良いと思ってる。

寿命を考えたら、高価な端末なんて、俺には必要ない。

仮に、今、機種変更するとしたら、「ZenFone Live(L1)/32GB(17,800円)」かな?

「ZenFone 4 Max(ZC520KL)」には、もうちょっと頑張ってもらわなければ…。

せめて、あと1年くらいは。

関連記事

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 閲覧時の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。

今、あなたにオススメの記事