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2019年09月29日(日)04時55分

返信用封筒は消費増税前に差し出されますか?と… 2019年9月18日

言われてみれば、そうかも。

他府県の某公的機関に、資料請求した。

返信用封筒に、92円の切手を貼って、俺の宛先(宛名)を記載して、依頼書を入れて。

差し出した封筒は、特定記録郵便で速達。
CCI20190918_0001.jpg


早ければ、2019年9月19日には、相手方に届くだろう。(記事を先送りした間に、既に、相手方からの返送があった。)

特定記録郵便だから、郵便窓口だが、局員さんに、こう聞かれた。

「返信用封筒は、今月中に差し出されますか?」と。

過去記事にもあるが、2019年10月の消費増税で、普通郵便の送料が値上げされる。

厳密に言えば、ポストに差し出す場合、2019年10月1日の1回目の集荷に間に合えば、旧料金が適用される。

事前連絡を入れているから、到着後、すぐに返送されるはずだが。

しかも、最悪、10月1日以降になっても、料金不足が発生しないように、92円の切手を貼っている。

返送されてくる書類は、A4サイズ1枚のはず。

82円が、84円になっても、92円の切手なら、大丈夫。

意外と、親切な案内なんだなと。

消費増税前に届いた往復はがきの返信部を、消費増税後に、差し出す場合は、1円分の切手を貼り足す必要がある。

余談だが、2020年の年賀状は、寄付金なし葉書だと、これまで、62円だったのが、63円になる。

俺は、とっくの昔に、年賀状を卒業したが、消費増税をきっかけに、年賀状卒業という人も増えるだろうな。

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