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2019年08月16日(金)08時08分

朝起きたら30通もの未読メール 和歌山市のアホさが露呈 2019年8月16日

201908120816.png

未読メール30通のうち、25通が、和歌山市の避難所情報。

うち16通が、避難所閉設の情報。

これが、県の「防災わかやまメール配信サービス」で発信された。

この記事(和歌山市の防災行政無線 「波浪警報」だけが発表された際… 2019年8月14日(追記あり))にもあるが、
避難所開設の時は、最大12時間遅れで情報発信。避難所閉設時は、早いのね。

しかし、こんな大量のメールを送られると、話にならない。

上記画像の受信メール一覧は、2019年8月12日04時12分に、和歌山市に、波浪注意報が発表された時以降のもの。

どういう仕組みで、メール配信されるのかは、先の記事にあるので省略するが、似たような時間に開設したり、閉設した際の、情報発信を、纏めろよ。

肝心なメールが、埋もれている。

県の「防災わかやまメール配信サービス」は、市町村単位での登録しかできないんだから、避難所情報の発信方法を考えてくれなきゃ、迷惑メールにしかならない。

お粗末過ぎる、

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