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2019年07月31日(水)04時50分

ミョウガの初収穫 ゴーヤと枝豆の採種準備 畝の掘削等々 2019年7月30日(追記あり)

今週、俺が終日、自由に時間を使えるのは、昨日(2019年7月30日)と、8月3日だけ。

いきなり、話は逸れるが、高温注意情報が、ややこしい。

前日の夕方に、地方単位で発表される。

例えば、2019年7月29日の場合、近畿地方を対象に、「高温注意情報(28日16時49分発表)」が、出された。
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そして、和歌山県を対象に、「高温注意情報(29日04時34分発表)」が、出された。
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この日の、和歌山市の最高気温は、31.8℃だった。

で、2019年7月30日の場合、近畿地方を対象に、「高温注意情報(29日16時46分発表)」が、出された。
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しかし、早朝には、和歌山県を対象に、「高温注意情報」が、出されなかった。

「高温にはならない(耐えられる暑さかな?)」と思い、9時過ぎから、野良仕事に。

ところが、和歌山県を対象に、「高温注意情報(30日10時35分発表)」が、出された。
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遅いよ。

湿度は高かったが、午後から、心地よい風が吹き、体感的には、こんなもんかと。

この日の、和歌山市の最高気温は、32.2℃だった。

巷で流行ってる、空調服なんか持っていないし、必要とも思わない。

一度、汗をかいてしまえば、意外と涼しい。

水分補給と、塩分チャージは必要だが。

で、本題。

ミョウガの畝の草むしりをしたら、初収穫。
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収穫物は、月初の記事で…

今年の枝豆は、成長に、ばらつきがあった。

太った莢を、数回に分けて収穫した。

残りは、採種するために収穫した。
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撤去して、畝を掘り返したら、竹の根が出てきた。
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これが、俺の対処法。
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4月に種蒔きする前には、なかったのだが。

近日中に、分葱を植える予定。

次に、収穫を忘れて、育ってしまったゴーヤからの採種。
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この状態で、持ち帰り、乾燥したら採取できるだろう。

今年、育てているゴーヤの種は、昨年、スーパーで購入したゴーヤから採種したもの。

梅雨の時期に、小松菜を育ててみた。
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畝には、少しだけ残っている。

種蒔きして、収穫するまで、ちょうど1ヶ月だった。

空き畝の有効活用ができたということになる。

あとは、何本かのミニトマトの摘芯。
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そして、毎日やってる、収穫と水やり。

朝9時半頃から、夕方6時過ぎまで、菜園で過ごした。

やるべきことは、いくらでもあるが、今週は、特に忙しい。
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(追記)
今日(2019年7月31日)は、和歌山県を対象に、高温注意情報(31日04時41分発表)が、出されている。


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