もうすぐ50代、和歌山底辺人のブログ

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2019年07月29日(月)04時50分

「ローソン 和歌山南インター」の西側から岡崎大橋付近に商業施設の計画が…?

現時点で、根拠を示せるものはない。

このブログでは、農地転用許可が掲出された時点で、記事を書いたことはあるが、今は、それすらない。

では、どういう状況なのか?

「稲穂がたわわに…」ではなく、「稲が育っている」状況。
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複数の地主(稲作農家)さんからの話を元にということだ。

不動産業者が、土地を買いに来ていると。

その話で、「複合商業施設」という言葉が共通点。

SICや、アクセス道路が開通した頃から、度々、耳にしていた話だが、こっちも、曖昧な話で、記事にはできない。

「稲作は、今年で終わり。」と言っている人と、「価格が折り合わないから、まだ…。」と言ってる人も。

地主が、土地を手放さなければ、先には進まない。

ただ、既に、手放した(今年の収穫が終わったらという条件でという)人も居る。

ということは、農地転用を経て、商業施設が…という話もなくはない。

今後、どのように変わっていくのか、観察するのもアリだと判断し、記事にした。

さて、追記は、いつになるのやら…?

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