2年前の担当刑事が異動していなけりゃいいが… 2019年6月

2019年06月03日(月)04時50分
                 
所轄の刑事さんは、数年で異動することが多い。

担当刑事が変わると、説明が長くなる。

事件の詳細は、わからないが、確認しておく必要がある。

犯人に仕立て上げることが、簡単にできるのか?

過去に、通常逮捕された時は、早朝に、家宅捜索令状と逮捕状を持った刑事が、8人程度、押しかけてきた。

その後、別の事件で、参考人聴取を受けたことがある。

その時は、令状がないということで、任意ということだった。

今回は、警察に出向いて、相談したほうがいいと教えてくれた人物が居る。

根拠となるものは、提供されている。

令状を持った刑事が来るのを待つというのも、ひとつの方法だが、警察訪問するのもアリかなと。

積極的に、他人と関わらないようにしているのは、自己保身のためだが、断り切れずに…というのが、今回のケース。

ただ、犯罪行為は行っていない。

過去記事に、複数回、登場している人物。

胡散臭いというか、信用に値しないから、関係を切った。

で、逆恨み?みたいな。

感謝されることはあっても、恨まれる覚えはない。

今回は…な。

さて、どうなることやら。



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