Top Page › 菜園日記 › タマネギのべと病消毒と胡瓜の支柱の組み立て 2019年3月23日

2019年03月24日(日)04時55分

タマネギのべと病消毒と胡瓜の支柱の組み立て 2019年3月23日

タマネギの収穫は、例年なら、ゴールデンウィークの頃。

少なくとも、あと1ヶ月先。

また、べと病になった。
P3232995.jpg

P3232996.jpg

P3232997.jpg

P3232998.jpg

消毒した後に、枯れた部分を除去し、ついでに、不発(肥大しない)も除去した。

100本の苗に、130本くらいあったから、30本程度の不発は、許容範囲内。

1月の少雨が響いている。

見るに見かねて、前代未聞の水やりを行ったが、足りなかったか。

あと1ヶ月で、どうなるか、不安でもあり、楽しみでもあり。

我が家の菜園のタマネギは、全部、早生品種。

近隣菜園で、極早生品種を栽培しているところは、そろそろ収穫時期かな…?って感じ。

そして、夏野菜の準備。

キュウリを植える畝に支柱を立て、ネットを張った。
P3232994.jpg

諸事情があって、全景を、お見せできないが、準備万端。

実際に定植するのは、もう少し先だが、意外と手間のかかるもの。

隣の畝には、分葱が植わっているが、分葱が終わったら、ミニトマトの畝に変える。

そうすると、支柱を連結して、もっと丈夫なものになるだろう。

余った時間で、草むしり。

しばらくは、草むしりの毎日になるだろう。

関連記事

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 閲覧時の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。

モッピー!ポイ活応援ポイントサイト