Top Page › 日記 › 2018年9月の台風21号の飛来物で車体が傷ついた両親兼用のコンパクトカーが…

2019年02月09日(土)04時45分

2018年9月の台風21号の飛来物で車体が傷ついた両親兼用のコンパクトカーが…

やっと、修理から返ってきた。

俺の愛車は、過去記事にもあるように、被災翌日に修理に出して、10月末に返ってきた。

両親兼用のコンパクトカーは、車体の複数箇所に傷が付いただけで、自走可能だったため、修理工場の意向もあり、1月下旬に修理に出し、代車も借り、約1週間で、返却された。

数メートル離れた場所に駐車していたのに、俺の愛車は、半壊で自走不能だった。

俺の愛車の修理費用は、81万円。

両親兼用のコンパクトカーの修理費用は、30万円。

いずれも、車両保険でカバーでき、3年の長期契約だから、次回更新時には、等級は、元に戻るとのこと。

車両保険の有難味を経験できたが、車両保険がなかったらと思うと、ゾッとする。

修理工場曰く、板金屋さんが、受け入れ可能になるまで、想定外の月数がかかったと。

まだ、損傷の小さい(自走可能な)修理の受け入れは、複数台、残っていると。

異常気象で、直撃台風の恐れのある時は、安全な立体駐車場に避難させる必要があるということだろう。

例え、1,000円程度の駐車料金が必要だとしても、長期間、車が使えなくなることと比較すれば、そっちのほうが安全かもしれない。

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