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2019年01月31日(木)04時54分

ドコモに騙されていたことを知った 2019年1月30日

俺が、ドコモスマホを白ロム化して、通話専用端末(ガラホ)に機種変更し、楽天モバイルに、スマホを持ち込み、新規契約したのが、2017年5月。

経費節約で、2,200円のカケホーダイ(無制限)から、1,200円の(5分定額)に、プラン変更したのが、2017年9月利用分から。

これ、証拠がないんだよ。

これから書く内容の説明のね。

当時、1,200円の(5分定額)に、プラン変更したのは、ドコモ151(CS)での手続きだった。

基本プランの差額が、1,000円だから、超過通話料が、1,000円を超えたら(或いは、超えそうになったら)、当月適用で、2,200円のカケホーダイに変更すれば、超過通話料がなくなり、1日から、2,200円になるという説明を受け、その話を、信じ込んでいた。

でも、それは、真っ赤な嘘だった。

だから、ドコモは、信用出来ないんだよ。

問い合わせ時の会話内容は、録音されているが、いつ問い合わせたものかがわからなければ、調査すらできない。

手続きだから、当然、本人確認は行われている。

契約内容変更時の書類の控えは、今でも保管している。

現契約のものだから。

でも、そこには、肝心の内容が記載されていない。

だから、CSのコミュニケーターの言葉を鵜呑みにした。

なぜ、嘘だったことを、今になって知ったのか?

親のガラケー(FOMA)から、スマホ(spモード)への契約変更について、確認したいことがあったから、問い合わせた内容の中で、発覚した。

今回の件で、実害は発生していない。

ただ、裏技的に使えると聞いていたものが、実際は、違ったということ。

説明は、ややこしくなるが、ガラホで、1,200円の5分定額を契約していたとする。

5分超過(30秒/20円)が、仮に、1,000円に達したとする。

このままでは不味いと判断し、月の途中で、2,200円のカケホーダイに、当月適用で、プラン変更手続きをしても、その日以降の超過通話料は発生しないが、既に発生していた1,000円分の超過通話料は、帳消しにはならない。

この内容が、ドコモのホームページのどこに掲載されているのか?

探したよ、隅々まで。

ここにある。
よくあるご質問(FAQ) | お客様サポート | NTTドコモ

「カケホーダイライトプラン/シンプルプランからカケホーダイプランに変更される場合」ってところに記載されている。

実害はないが、騙された。

もっとわかりやすいところに掲載できないものか?

まぁ、ファミリー割引を使いたいために、ドコモと契約しているのであって、俺は、ドコモ本社のお客様相談室公認のクレーマー。

あと数ヶ月で、超過通話料が発生しなければ、1,200円と消費税と、ユニバーサルサービス料だけで済むようになる。

ちなみに、2019年1月利用分の超過通話料は、0円だ。
Screenshot_2019-01-31.png

たぶん、0円で乗り切れるはず。

だって、最近、発信することは、殆どない。

着信専用電話みたいなもんだ。

それにしても、ドコモは、信用できない。

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