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2019年01月27日(日)04時45分

キャリアショップとオンラインショップの価格差が1万円以上だって

ドコモの料金って、相変わらず、ややこしい。

俺のケータイ(通話専用端末)は、「特殊な契約」らしいから、家族のケータイは、「ちゃんとした契約」ということになるのだろう。

キャリアショップで、らくらくホン7から、らくらくスマホに機種変更(契約変更)を行うと、端末代金が47,520円で、契約事務手数料が3,240円、合わせて50,760円となる。

しかし、ドコモオンラインショップで、同様の手続きを行うと、端末代金が38,880円で、契約事務手数料は無料。

つまり、11,880円もの差がある。

実物を見て、触って、いろいろ質問して、納得してから購入するなら、キャリアショップ?

でも、この差は、大きいな。

もっと面白いのは、オンラインショップで購入した場合、24ヶ月利用で、端末代金が実質0円となり、その端末を使い続けると、毎月1,500円の事実上のキャッシュバックとなる。

過去記事にもあるが、俺は、ドコモスマホに見切りを付けたが、当時、2GBで3,500円(税抜)だったプランが、変わったんだってな。

知らなかったよ。

知る必要もなかったのだが。

今は、ギガ(GB)の使用量に応じて、段階的に価格が決まるようだ。

2019年1月24日の深夜に、親のケータイの機種変更手続きを、オンラインショップで行った。

俺の親は、昔から、一括支払いでの購入。

端末本体と、充電用のACアダプタと、ちょっとしたオプションで、合計42,500円。

キャリアショップで、端末本体だけを購入するより、安いということだ。

で、肝心の、毎月の維持費だが、5分超過通話料が発生せず、1GBで収まった場合、1年目は、こうなる。
2019012507.png

実際は、あと200円(税抜)下がるはず。(契約年数が15年以上だから)

2年目以降は、1,500円(税抜)、高くなる。(ウェルカムスマホ割がなくなる)

ややこしいな。

もうひとつ、肝心なこと。

スマホの開通日。

今日って、2019年1月27日。

迂闊に、スマホを開通させると、月初に遡って、スマホ料金が適用される。

こんな、もったいない話はない。

商品の到着日を、2月1日に指定した。

使えなくなっての機種変更ではなく、使えてるのに機種変更するのだから。

ドコモオンラインショップでの契約内容の控えは、全部で12枚。

印刷して欲しいとのことで、プリントアウトしたら、これが順番通りに並んでいない。

こんなのワンセットにしてくれたらありがたいのに。
2019012508.png

初期設定やら、使い方の説明は、全部、俺の役目だろうな。

後期高齢でのスマホデビュー、しかも、PCすらロクに使えない人。

現役時代でも、PCには無縁な職業だった人だし。

どうなることやら。

(注釈)この記事で、「(税抜)」表示のあるもの以外は、全て、税込価格です。また、消費税は、記事配信時点(8%)での内容です。

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