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2019年01月19日(土)04時45分

何のメリットもないけど「おまとめ請求」を申し込んだ 2019年1月

こんなもん、コラボできるならともかく、請求書をまとめても、一銭の得にもならない。

親の名義で契約している、フレッツ光(プロバイダ料金を含む)と、両親のケータイ料金を、まとめただけ。

フレッツ光を申し込んだ際、プロバイダ料金は、フレッツ光と一括請求してもらうように手続きして、契約者名義のクレジットカード決済にした。

両親のドコモ料金は、契約当初の銀行口座引き落としだった。

「おまとめ請求」って、親回線は、ドコモ契約なのね。

そのまま、まとめてしまうと、フレッツ光が、銀行口座引き落としになってしまうから、先に、ドコモ料金を、契約者(親)名義のクレジットカード決済に変更した。

その手続きが完了したのを見計らって、「おまとめ請求」の手続きを行った。

2018年12月末(実際は2019年1月4日)の、ドコモ料金は、銀行口座引き落とし。

2019年1月31日の、ドコモ料金は、クレジットカード決済。

そして、2019年2月28日以降の、ドコモ料金は、フレッツ光と一括で、クレジットカード決済となる。

両親は、ガラケー(FOMA)。

後期高齢者に、スマホは無理。

ストレスが溜まるだけ。

SIMなしタブレットですら、使いこなせていないのに。

「おまとめ請求」にしても、何の割引もなく、メリットすらない。

毎月の請求書をチェックするのは、俺の役目。

電気料金の請求書をプリントアウトするのも、ケータイ料金の請求書も、ガソリン代の請求書も、全部、俺。

実際に、支払うのは、契約名義人である親だけど、面倒なことには変わりない。

こういう圧着ハガキが届いたけど、文字の小さいのは、俺ですら、うんざり。
CCI20190212_0004.jpg

スキャンして、パソコンで見るから、読めるけど、ホント、NTTグループって、何考えてんだか。

「おまとめ請求」にして、メリットがあるのは、契約者ではなく、NTTファイナンスだろうな。

ちなみに、俺のガラホは、「おまとめ請求」には含まれていません。当然だけど。

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