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2018年12月30日(日)

2018年を振り返る

今年も残すところあと1日と19時間15分。(記事配信時点で)

このブログで、1年を振り返る記事を、12月30日に書くのは、4回目。

2014年は、大晦日に書いている。

過去記事を、管理画面から読み返したが、底辺の世界の、本当の底は、どこなんだ?という感じ。

前年は、この記事で、年収を記載しているが、今年は、既に書いてしまった。

2018年を漢字一文字で表すと「壊」。

9月の台風21号で、愛車が壊された。

幸い、車両保険を使って、修理してもらえたが、代車なしで、約2ヶ月弱を過ごした。

初めて契約したスマホが、3年5ヶ月で壊れた。

格安スマホの機種に変更した。

台湾製だが、悪くはない。(今のところ)

コンデジが壊れた。

完全に壊れたということではないので、サブとしてたまに使ってる。

自室の掛時計が壊れた。

34年以上、時を刻んでくれたから、充分、元は取ってる。

次に、犯罪系。

被疑者となるはずだった事件がある。

が、令状を持った刑事が来なかった。

聴取もされていない。

被疑者は、2人居るはずだったが、お互いの面識はない。

俺ではないほうが、書類送検されたということは、俺は、対象外だったのか?

確認したいが、藪蛇になりそうだから、そっとしておく。

書類送検された被疑者の存在を、どこから入手したのかは、書けない。

ただ、公訴時効は、過ぎていない。

家庭菜園。

季節感のない状況、猛暑、豪雨、台風等で、大量に収穫できた野菜があった一方で、生育不良で、収穫量が下回ったものもある。

自然が相手だから、どうしようもないが、自然のチカラの大きさを改めて感じた一年だった。

動画共有サイトからの収入がなくなると知った時、禁煙を始めた。

これだけは、成功した。

でも、こんなに簡単に止められるのだったら、もっと昔に…なんて思っても、手遅れ。

自身の生計を立てれる収入を得ることはできず、前途多難な状況に変わりはない。

結局、「なるようにしかならん」という閉塞感が、ここ数年続いてる。

毎日が、あっという間に過ぎ去るという生活に変わりはない。

来年こそはと、思い続け、無駄に生きてる自分がいる。

家族の高齢化に伴い、負担は増加傾向。

2019年は、家族介護元年となる可能性がある。

既に、その傾向が始まっている。

先のことは、考えない。

なるようにしかならないと。

そして、頑張らない。

頑張っても報われる時代じゃないから、程々に生きる。

真っ直ぐに生きることができない俺だから、斜めに生きていくしかできないだろう。

俺には、夢はない。

来年の今頃も、こんな駄文を書いてる俺が居るんだろうな。

毎年、同じことを書いているような。

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