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2018年12月18日(火)04時45分

読売新聞の勧誘員 ピンポンダッシュ?

両親は、外出していて留守だった。

俺は、自室に居た。

玄関のインターホンが鳴ったので、玄関に向かうと、カブが走り出す音が聞こえた。

何だったんだ?と思い、玄関先に出ると、2軒隣の住民と話してる、見慣れない男が。

何者だ?と思い、話し終わるのを待って、声を掛けてみた。

「インターホン押しました?」と。

その男は、「押したけど、留守だったようで…」と。

まるで、ピンポンダッシュ状態。

「読売新聞、取ってもらえませんか?」だって。

読売新聞の販売店のスタッフらしい身分証を付けていた。

「今、どこの新聞、取ってんの?」と聞かれた。

言葉遣いが、なっていない。

「毎日新聞ですけど。」と答えた。

「この辺は、全部、毎日新聞ばかりですね。」と、言われたが、実際は違う。

「一日だけ、大阪から来て、この地区を担当している。」と言うが、そんなものなのか?

「毎日新聞を続けているのは、どうして?」と聞かれたが、そんなこと、いきなり聞かれても、答えようがない。

少なくとも、俺が、子供の頃から、ずっと毎日新聞。

それは言わなかったが。

ああいう言葉遣いだと、契約が取れないんじゃないか?

勧誘員が手にしていた、住宅地図のコピーには、どこの家が、どの新聞を取っているのか、記号のようなものが記されていた。

文字かもしれない。

例えば、毎日新聞なら、「M」とか。

俺の知る限りでは、新聞を取っていないところもあれば、毎日と産経が、半々くらいかと。

朝刊の配達員と顔を合わすことはないが、夕刊の配達員とは、顔を合わせることがある。

読売新聞は、少ない。

しかし、あれじゃあ、ちょっとなぁ。

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