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2018年12月10日(月)

淺沼組さんが横着するからこういうことが起きる 2018年12月9日(追記あり)

和歌山南SIC(スマートインターチェンジ)建設地周辺の状況 2018年12月9日の関連。

この画像じゃわからない。
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夕刻、撮影してきた。
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表向きは、休工日。
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平日なら、工事用車両が頻繁に出入りしていて、交通誘導員も配置されている。

でも、休工日。

工事用車両が出入りすることもなく、交通誘導員も配置されていないのに、進入口は、開けっ放し。

定例記事の撮影で、場所にもよるが、俺が、その地点に居るのは、1分もかからない。

でも、その、たった1分弱の時間に、2台の車が、誤進入した。

二車線分あるから、Uターンできるはずだが、この車は、バックで出てきた。
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そして、東部コミセンに入っていった。

ややこしいんだよ。

「淺沼組 工事用車両出入口」という看板が設置されているが、東部コミセンに行く車が、勘違いするんだよ。

休工日に、工事関係車両が出入するには面倒かもしれないが、単管バリケード1本、置いておけば、誤進入されることはない。

和歌山県発注の工事現場なら、よくある話だが、淺沼組さんの発注元は、違うわな。

工期は、あと2ヶ月ちょっと。

工事現場の安全管理って、こんなもの?

この工事用車両出入口は、淺沼組さんだけではなく、その周辺の工事現場にも繋がっている。

でも、少なくとも、2018年12月9日は、淺沼組さんも、工事を行っていた。

和歌山市のコミセンって、その地域の人だけが使うものではない。

複数のコミセンがあって、ホールや会議室の日程調整ができなかった場合、別のコミセンを使うこともある。

つまり、東部コミセンに、他の地域から訪れる人(車両)もあるということ。

だから、誤進入が発生する。

以前は、単管バリケードを置いていたのに、最近は…。
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(追記 2018年12月16日)
ダメだこりゃ~。
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表向きは休工日でも、工事現場の安全管理は、ちゃんとやってもらいたいものだ。
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(追記 2018年12月23日)
やればできるじゃん。
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ご安全に!

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