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2018年11月25日(日)04時51分

車がないと生活に支障があるのはわかるけど何歳まで運転するつもり?

新しいカテゴリを作った。

カテゴリ名は、「序章」から変化するかもしれない。

いきなり、こんな記事?と思われるだろうが、我が家の「家族崩壊」は、既に始まっている。

追々、いろんな出来事を記事にするつもりだが、精神的に、俺は疲れ切っている。

「後期高齢者(75歳以上)になって、最初の運転免許更新時期がきたら、運転免許証を返納する。」と言ったのは、前回の更新時。

両親とも、ゴールド免許。

前回の更新時は、「高齢者講習」だけで済んだ。

しかし、後期高齢者となって、「認知機能検査」を受け、その結果で、「高齢者講習」を受けることになる。

こういうサイトがある。
高齢運転者支援サイト

実際に、後期高齢者となって、運転を続けている友人から、検査内容を聞いて、「認知機能検査」対策をしている。

誰々さん(友人)が、80歳でも運転できているから、自分も大丈夫という、根拠のない自信を持っている。

数年前、短期間に複数回の事故(人身も単独も)を起こした経験の持ち主だけに、返納してくれるものと思っていたのだが。

しかも、両親の車(普通車)は、安全装置のない、所謂、走る凶器みたいなもの。

運転免許を更新するなら、ぶつからないクルマ(ぶつかりにくいクルマ)に乗ってもらいたい。

しかし、聞く耳を持たない。

両親の車に設置していたドライブレコーダーは、最近、グレードアップした。

加害者であろうが、被害者であろうが、状況を記録しておく必要がある。

必要があれば、任意提出すれば良いだけのこと。

76歳で、運転免許を更新すると、79歳まで運転できる免許証が交付される。

近隣住民でも、後期高齢者で、運転している人は少なくない。

でも、最近の日常生活を見ていると、こんな状況で、運転免許の更新を?と思うことが、多々ある。

毎週金曜日の送迎は、行き先が、離合困難な道路を通らなければ行けない場所。

車が壊れたら、最新のクルマに買い替えると言うが、今の車は、既に、下取り価格が付かないクルマ。

事故って、自身の命だけで済むなら構わないが、他人様の…となれば、話にならない。

聞く耳を持たないなら、なるようになってもらうしかない。

言うべきことは、何度も言った。

「認知機能検査」で、引っかかってくれれば良いんだけどね。

こういうのは、序の口。

俺が子孫を残さない理由(ワケ)、日常生活、俺の精神的苦痛を、このカテゴリに、入れていく。

乞うご期待…とは言わないが、どっちの寿命が先に尽きるのか?

ってとこだろうな。

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