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2018年09月30日(日)04時53分

捨てたTwitterアカウントが第三者に悪用されている市議が居る 2018年9月29日

これは笑える。

誰とは書かないが、和歌山市議会議員な。

議員に限った話ではないが、著名人や有名人が、Twitterアカウントを削除するのは、やめておいたほうがいい。

使いたくなければ、過去のTweetを全削除して、アカウントを持ったままにしておくべきだ。

Tweetの全削除には、黒歴史クリーナーという、便利なツールがある。

このセンセイ、議員ブログもあるし、Facebookもある。

安易に使い捨てたTwitterアカウントを、自身のホームページに埋め込んでいる。

つまり、第三者に、過去に利用していたユーザー名を、再利用して、アカウントを作成され、悪意あるTweetやRTが、センセイ自身のホームページで見ることができる状態となっている。

おそらく、センセイ自身は、気付いてないだろう。

自身のホームページを確認するということもしないのだろう。

ホームページの最終更新は、2016年8月。

Twitterアカウントを捨てた時期はわからないが、第三者であろう人物に作成されたのが、2018年1月。

和歌山市議会議員で、自身のホームページを持っていて、ブログがあり、Facebookもやっているというセンセイは少ないだろう。

管理不行き届きってことになるのだろうけど、笑い話で済まなくなるのが、次の選挙かもしれない。

候補者のホームページを見て、なんじゃこりゃとならなければいいが。

Twitterも、使い方を誤ると、とんでもないことになりかねないから、注意が必要だ。


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