和歌山底辺ブログ

「意見には、個人差があります…」 前科ありの社会不適合者です。斜めに生きつつ、底辺から眺める世界を記事に…。

Top Page › 日記 › 高齢者から見れば46歳でも若者と…

2017年12月25日(月)06時00分

高齢者から見れば46歳でも若者と…

地域の行事に駆り出された。

「暇そうな若者」というレッテルを貼られ、名指しされたと聞いた。

若くはないが、後期高齢者から見れば、若者ということだろう。

人と接するのが苦手というより、苦痛。

地域の人と言っても、顔も名前も知らない人ばかり。

そりゃそうだ。

地域の行事なんて、春先の一斉清掃くらいしか参加したことがない。

一斉清掃は、不参加だと、不参加料が徴収される仕組み。

朝7時半から正午過ぎまで、いいように使われ、全身筋肉痛まっしぐら。

予約投稿で、昨夜に書いた記事だが、既に、あちこちが痛い。

使う側って、命令口調だから、たまったもんじゃない。

主催者側の夫婦が、揃って、お願いに来たから、渋々承諾した。

快諾ではない。

なのに、主催者ではなく、地域の高齢者が、「あーしろ、こーしろ、それ違う」なんて、口出しされるんだからな。

もっと若いのを使ってやれよ。

俺より、年下の地域住民は、誰ひとり、来ていなかったではないか。

明後日(27日)迄は、予定が詰まってる。

朝、起きられるのか?

なんか、嫌な予感がする。

関連記事

※記事の内容は、公開当時の内容となっておりますので. 閲覧時の内容等とは異なる場合があります。 ご了承ください。

今、あなたにオススメの記事