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2017年11月26日(日)08時00分

日本年金機構から黄色い封筒が届いた 2017年11月25日(追記あり)

「特別催告状」だって。

しかも、今回は、指定期間内に出頭しなければならない。
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2017年10月19日に、自主的に、年金事務所に出向いたのに?

今度は、期間指定で出頭かい?

ない袖は振れないからな。

いっそのこと、差し押さえに来てくれればいいのに。

週明けにでも、行くとするか。

「また来ました~、呼出状が届きましたよ~。」みたいにな。

年金受給できる年齢まで、生きていたくはない。

両親より先には逝きたくないが、何が起きるかわからないけど、自分の最後は、もう考えてるさ。

他人(第三者)に迷惑をかけない方法での手段をわかってる。

年金の受給は65歳からだろ。

俺が65歳になったら、両親は、93歳。

70歳に繰り下げたら、両親は、98歳。

微妙だな。

だけど、そもそも、今の俺には、受給資格すら存在しない。

正直なとこ、生きてるのが苦痛だ。

俺を産んでくれた母親と、育ててくれた両親が、天命を全うしてくれたら、それでいい。

他人から見れば、俺の自己中心的な我儘だろうけどな。
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(追記 2017年11月28日)
和歌山東年金事務所に出頭してきた。
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期間指定されて、呼び出されるということは、そういうことだ。

積もりに積もった未納分の納付書を郵送されても、支払えない。

「支払わない」と言ってるのではなく、「支払いたいがお金がない」と言ったら、1ヶ月毎の納付書を発行すると。

それがこれ。
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封筒まで付けてくれた。

(昨日の時点で)3日以内(2017年10月30日まで)に、送付書4枚分(3,900円×4=15,600円)を納付してくださいだって。

無理だよ。

「携帯電話料金を踏み倒して、国民年金保険料を払えっていうことですか?」と尋ねたら、何も言わない。

「散髪(1,650円)に行きたいなと思ってるんですが…」と言ったら、「自分でやったらタダですよね」って。

そして、最後にこう言われた。「納付は、国民の義務ですから…」と。

「ご自身のため」と言われるならわかるが、「国民の義務」と言われるとは…。

その4枚の納付書と合わせて、12枚の納付書を渡された。

9枚は、3,900円。3枚が、4,070円。

5枚目以降は、翌月末から毎月末が支払期限になっている。

自業自得だろうけど、クレジット会社やサラ金の取り立て並みの対応だった。

携帯電話料金の引き落とし後に、3,900円が残ってたら、1ヶ月分だけでも…と思ってる。

携帯電話料金を踏み倒したら、実生活に支障が出るもんな。

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